超軟式6尺第1弾

白節巻き総高野3継6尺3寸の製作(H30.6.27)「第644作
超軟式6尺シリーズの製作です。先週試し釣りでOKがでたので、仕上げた。握り上5.7ミリ、穂先2.8ミリ、竿長69センチ
竿重:37グラム。70グラムのペットボトルが吊れない。仕掛けは04−02でテスト済。

超軟式7.4尺の製作。

朱口巻き総高野3継7.4尺の製作(H30.6.17)「第643作
前回作った第2弾。へなへな竿のつもりで組んだが、思ったより強くなってしまった。
総高野三継7尺4寸。120グラムのベットボトルが持ち上げれない情けない竿です。
竿重:55グラム、握り上7.6ミリ、穂持ち口3.9ミリ、穂先3.0-70僉

超軟式の製作

節巻き総高野3継7.4尺の製作(H30.6.13)「第642作
釣り友から超軟式の依頼があり組んだ。竿長さ85センチ、竿重:55グラム、穂先3.0ミリ-65センチ。
出来上がり振ってみると軟式は軟式だが、結構強くなった感じだ。穂先が負けると思い短くしたのが原因
だったかもしれない。これでもかなりサバキにくい竿で楽しめるのではないか。竿長80、80、70センチの生地組み
がよかったかも?。

超軟式第2弾

朱総塗総高野3継5.4尺の製作(H30.6.09)「第641作
超軟式5尺第2弾。竿重:30グラム、穂先2.4ミリ、穂持ち口3.2ミリ、握り上6.4ミリ。高野で組んだ。
この竿も120グラムのペットボトルが持ち上げれないぐらいの情けない竿だが、へら鮒が釣れるでしょうか。
竿サバキの練習でしょう。その前に折れては話になりませんね。

超軟式竿の製作

透総塗総高野3継5.8尺の製作(H30.6.06)「第640作
友達の冷やかしで超軟式でどれほどのへらが釣れるのかとの問い合わせにたなご竿ぐらいな超軟式を組んだ。
竿重:35グラム、穂先3.0ミリ、穂持ち口3.7ミリ、握り上5.9ミリの高野で組んだ。120グラムのペットボトルを
吊ってみたが、危なそうだ。でも一度はこんな竿で挑戦してみたい。折れても納得だが、04−02でやってみたい。
即折れたら情けないね。

たなご竿の製作

朱段巻き5継小鮒竿12尺の製作(H30.6.01)「第639作
12尺2本目も完成した。釣り友用に作った。90グラムで、超先調子にするためにカーボン穂先2.0ミリを入れた。
合成竿になった。手元握り上で10.2ミリでも90グラムとかるくなった。
無負荷状態の写真でもタレ感じが少なく、いい感じのようだが、釣り場と釣り方にもよるが、竿掛けがいるか、いら
ないかだが、万力セットも思案中。小さめなへらなら釣れそうだ。

長尺たなご竿の製作

段巻き5継小鮒竿12尺の製作(H30.5.21)「第638作
たなご釣りで長い竿が必要とのことで、自分のと友用の先ず1本ができた。
穂先にカーボンの2.1ミリ72センチ、穂持ち高野3.4-4.4/73センチ、握り上12・1ミリ、仕舞寸法83センチ、竿重
:95グラグラムと100グラムを切れた。先調子で軽さとサバキやすさだけ目標に組んだ。これなら竿掛けがなくても
もっておれると思う。さーあと1本作ったら、たなご釣りに行こう。

5尺シリーズ第3弾

朱段巻き3継5尺7寸の製作(H30.5.16)「第637作
握り上8.6ミリと太くしたものの、竿重:45グラムと重くはなったが、竿はやや弱め。130グラムを吊って
も手元まで曲がる感じだ。やはり中式でしょう。

5尺シリーズ第2弾

段巻き3継5尺3寸の製作(H30.5.16)「第636作
高野5尺3寸の硬式を組んだ。握り上7.8ミリ、竿重:40グラム。高野のねばりで硬式らしい。
こちらも130グラム吊ってもしっかりしている。やはり高野だね。細くても強い。

5尺シリーズの製作

段巻き3継5尺5寸の製作(H30.5.11)「第635作
5尺の手持ちが少なくなってきたので、5尺シリーズを作ることにした。最初は硬式シリーズを組みたい。
今回は5尺5寸で作ってみた。結構硬式とおもいきや、120グラム吊ってみたら、意外や胴調子だ。

握り上9.0ミリ竿重さ:45グラム。